ダイレクトレスポンスマーケティング:リストにフロントエンドを売る方法

ダイレクトレスポンスマーケティングのフロントエンド商品について解説した教材です。理論的なアプローチを中心に、上位版としてのアップセル商品、バックエンド商品へとどうやって繋げていくかを学びます。

本コースを受講することで以下のようなことを学ぶことができます。

例えば・・・

--- ## フロントエンド商品の役割

  • フロントエンド商品の値付けについて
  • フロントエンド商品で利益を出してはいけない理由
  • アフィリエイターに利益を88%の利益を還元すべき理由
  • フロントエンド商品のキーワードは something missing

---- ## フロントエンド商品に適したセールスレター

  • 販売期間は長いのでじっくりと読まれるセールスレターを作る
  • それに対してアップセルは要点だけをピックアップした短いものになる
  • フロントエンド商品のセールスレターが説明的になるのは仕方のないこと

---- ## 断れないオファーを作る

  • USP(Unique Selling Proposition)をオファーに含める方法
  • BTRF(Better Than Risk Free)保証をオファーに含める方法

---- ## アップセルとの関係

  • フロントエンド商品:something missing、スロー、納得
  • アップセル商品:something filled、クイック、圧倒的お得感

---- ## 商品開発の具体的手順

  • 最高のUSPの見つけ方(ドミノピザを超えろ!)
  • USPが自然と浮かび上がるたった1つの質問
  • step01:市場の調査方法
  • step02:アイディア出し
  • step03:コンセプト化(USP)
  • step04:商品企画
  • step05:販売準備
  • step06:ロングセラー化
 

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石崎 力也
石崎 力也
家族で世界旅行を続けるためには1日2万円とTOEIC900レベルの英語力が必要です。

About the instructor

2013年4月に西麻布/六本木で会社(登記名:Haamalu合同会社)を立ち上げました。運良く、同年11月にメディア事業/広告事業が軌道に乗り始め、ありがたいことにお金の心配を一切しなくてよくなりました。それ以降は奥さんと一緒に毎月住む場所(国、地域)を変えながら旅を続けています。過去15ヶ月の間に住んだ場所:ネブラスカ、ニューヨーク、シカゴ、サウスカロライナ、モントリオール、バンクーバー、トロント、パタヤ、バリ島、ギリ島、宜野湾、阿波池田、大歩危、彦根(いずれも30日ずつ)。

(追記)カナダのモントリオールにいるときに奥さんの妊娠が発覚したので、今はおとなしく石垣島で隠居生活をしています。ほぼ毎日、米原ビーチでシュノーケルをしているので見かけたら声をかけてください。

(追記2)子供が生まれました。その後、ビラク、釜山、札幌(30日連続でスープカレーを食べました)、恩納村、読谷村に1ヶ月ずつ住みました。そろそろヨーロッパ行きたいなあ。

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1 テキスト
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